Fuji Flavor Co., Ltd.
 
富士フレーバ

私達は、一歩進んだ技術、多彩な技術で、 洗練された香りを提供します

天然の素材が持つ本来の香りと味を追い求めて技術開発を進めています。
私たちの香料はたばこや食品の素材として商品の大きな要素です。
素材開発技術、調香技術、香料製剤技術と品質管理技法を結集して高品質で安全な製品を提供し、
皆様の期待に応えられることが私たちの望みです。

新着情報
2016年9月 「What's New」を更新しました。
2016年 最新情報

●食品開発展2016に出展予定です。
  ・日時:2016年10月5日(水)~7日(金)10:00~17:00
  ・場所:東京ビッグサイト西1・2ホール&アトリウム 小間番号 1-061
  以下のスケジュールで講演も予定しています。
  ・日時/会場:10月5日(水)11:30~11:50 / E会場
                     10月6日(木)14:00~14:20 / D会場
                     10月7日(金)11:30~11:50 / E会場
  ・タイトル:「数字で捉える害虫管理~フェロモントラップの活用~」

  詳細は、食品開発展2016のホームページをご参照ください。(http://www.hijapan.info/)

 
 会社情報
 お問い合わせ
事業内容
 エコモン事業
       フェロモントラップ:モニタリング技術を世界に発信
Ecomon Division ●安全で環境にやさしい害虫発生モニタリング技術
●フェロモンの合成
●食物誘引物質の開発
●モニタリング用トラップの開発
●貯蔵穀物、農作物の害虫のモニタリング用フェロモントラップを国内および海外100ヵ国以上へ提供
 フレーバー事業
Food Flavors Division
良質な素材から「香り」と「味」を採る
超臨界CO2抽出技術は、他の抽出法よりも低温での抽出が可能なため、抽出工程中の加熱による変質やトップノートの消失が少ない抽出法です。この技術を用いて天然素材本来の香りを有した天然香料製品を提供しています。
良質な天然系色素から「匂い」と「味」を取る
天然色素に含まれている好ましくない匂いや嫌味成分を超臨界CO2抽出精製により同時に取り除くことができます。この加工処理方法を用いて脱臭化・脱味化したパプリカ色素製品を提供しています。
 たばこ香料事業
ブランドを最大の財産とし、さらなる進化へ挑戦します。
JTグループ(JTG)のたばこサプライチェーンの一員として、長年にわたり培った技術やノウハウを活用して、たばこ香料の開発・製造・供給を通じて、お客様の期待にお応えし続けます。
 
 
 
 
 
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